復興事業の財源確保、16年目以降も「万全期す」と土屋復興相

バーカ

福島第一原発の処理水問題など、復興の課題は山積している。これらの課題をどのように解決していくのか?





https://news.livedoor.com/article/detail/26018415/

東日本大震災復興、16年目以降も財源確保「万全期す」って、ほんまかいな?土屋復興相の言葉に、ホンマもんの不安が渦巻くわ。

まず、16年目以降の財源確保が「万全」って言い切れる根拠がさっぱりわからん。具体的にどっから金出すねん?復興増税の継続?それとも、さらなる国債発行?どっちにしても、国民の負担が増えるのは目に見えてるやん。

復興増税は、もともと10年間限定の措置やったはずちゃうか?それがいつの間にか、15年目まで延長されて、さらには16年目以降もって、ええかげんにせえよ!国民の生活はカツカツやねんぞ。

国債発行にしても、将来世代への負担になるし、財政規律の緩みにも繋がる。将来の日本を背負って立つ子供たちの将来を、借金で縛り付けるような無責任なことは許されへん。

帰還困難区域の住民は、まだ仮設住宅で暮らしてる人も少なくない。

福島第一原発の処理水問題も、まだ決着がついてない。

被災地の産業復興も、まだまだ道半ばや。

復興庁のホームページを見ても、具体的なスケジュールも、参加者も何も書いてない。これって、単なる形式的な意見交換で、最初から結論ありきちゃうちゃうの?

復興事業は、被災地の未来を左右する重要な取り組みや。その財源確保を、国民に負担をかけずに、透明性のある方法で進めるべきや。

具体的には、以下の点について、もっと具体的な説明が必要やと思う。

土屋復興相には、これらの点について、もっと丁寧に説明して欲しい。

復興は、被災地の人たちだけじゃなくて、日本全体で取り組んでいくべき課題や。政府には、国民の不安を払拭するような、具体的な説明と行動を求めるわ。

これらの点をしっかりと実行することで、真の意味での復興を実現することができるんやないかと思う。





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