国民民主党、党勢拡大へ「自民党と対峙」を明確化! 17人の議員でどこまで挑む?

炎上2

国民民主党は2024年2月12日、東京都内で第4回定期党大会を開催しました。玉木雄一郎代表は、自民党との連携路線を見直し、「対峙」していく姿勢を明確に打ち出しました。
所属議員17人という少数政党ながら、国民民主党は存在感を高められるのか? 党大会で示された政策や戦略、そして今後の展望を批判的に分析します。
国民民主党が「自民党対峙」を掲げることで、今後の政治にどのような影響を与えるのか、注目されます。党勢拡大に向けた具体的な戦略と実行力、そして有権者を納得させる政策が必要です。


国民民主党が都内で党大会を開きました。玉木代表は自民党の派閥の政治資金をめぐる事件を批判した上で、自民党と連携ではなく、対峙していく姿勢を明確にしました。国民民主党・玉木代表「これからも変わらず、対決より解決の姿勢で、政策本位で取り組みますが、それは『正直な政治』が貫かれていることが大前提です。国民民主党は今回の自民党の派閥の裏金問題は看過できません」採択された活動方針には、従来の「給料を上げる。国を守る。」に加え、「『正直な政治』をつらぬく。」と明記されました。









国民民主党は、これまでガソリン税を引き下げる「トリガー条項」の凍結解除などで、自民党との連携を模索してきましたが、派閥の政治資金をめぐる事件を受け、逆に対峙していく姿勢を明確にした形です。玉木代表は「トリガー条項」協議に「政治生命をかける」とまで言っていましたが、失敗に終わったことについて、党大会では責任を問う声は出ませんでした。一方で、昨年末には方針の違いから前原誠司議員ら4人が離党して、所属議員は17人に減ってしまっています。「与党にすり寄っている」と批判されても、政策実現のためだと説明し続けてきた玉木代表。党勢拡大のため、次は何を目指していくのか、党運営の手腕が問われています。



https://news.livedoor.com/article/detail/25866038/


国民民主党、ええかっこしいか、ほんまもんか?「自民党と対峙」って、よう言うわ。
国民民主党が、党勢拡大のために「自民党と対峙」を明確化していくらしい。ほな、17人の議員でどこまで挑むねん?って話やわ。
まず、「自民党と対峙」って、よう言うわ。具体的に何すんねん?政策で対峙するんか?それとも、ただ単に批判ばっかりすんのか?
政策で対峙するなら、国民に具体的な政策をもっともっと示さなあかん。国民民主党って、どんな日本を作りたいねん?経済、外交、教育、福祉…一つ一つの政策について、もっともっと具体的なプランを国民に示さなあかん。
ただ単に批判ばっかりすんのは、もうええねん。国民は、自民党の悪いところもよう分かってる。国民民主党は、自民党の悪いところを批判するだけでなく、もっともっと具体的な政策を国民に示して、自民党よりもええ選択肢を示さなあかん。
ほんで、17人の議員でどこまで挑むねん?って話やわ。17人って、ほんまに少なすぎる。もっともっと議員を増やさなあかん。
国民民主党は、もっともっと国民の声を聞いて、国民のために働く政党にならなあかん。国民民主党が、ほんまもんの政党になるかどうかは、これからや。
国民民主党が、ほんまもんの政党になるかどうかは、これからや。国民民主党は、国民の期待に応えられるように、頑張ってほしい。
国民民主党が、これらの政策を実行できれば、国民の信頼を得て、ほんまもんの政党になることができると思う。





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