脆弱な島国を守るため、技術支援や海洋調査船供与も

炎上1

2024年2月7日、東京 - 上川陽子外務大臣は、ジャマイカのジョンソンスミス外務・貿易大臣と会談し、気候変動対策における連携強化で一致しました。カリブ海に位置するジャマイカは、海面上昇や異常気象の影響を受けやすい脆弱な島国の一つです。
会談では、日本はジャマイカに対して、気候変動対策のための技術支援や海洋調査船の供与を行うことを表明しました。具体的には、太陽光発電や海水淡水化技術の導入支援、海洋資源調査や海洋環境保全のための調査船の供与などが検討されています。
上川大臣は、気候変動対策は国際社会全体の課題であり、日本は脆弱な島国を含む途上国への支援を積極的に進めていくと強調しました。ジョンソンスミス大臣は、日本の支援に感謝の意を表し、両国間の協力関係をさらに強化していくことを確認しました。


上川陽子外相は7日、カリブ海の島国ジャマイカのジョンソンスミス外務・貿易相と東京都内の外務省飯倉公館で会談し、気候変動対策での連携や2国間関係の強化で一致した。







https://news.livedoor.com/article/detail/25840006/


ほな、よう見とくれやす。今回の件、ようやっと動き出した感は否めんわ。脆弱な島国を守るために、技術支援や海洋調査船供与って、まあええかっこしい言うたらそれまでやけど、ようやっと重い腰を上げたって感じや。

けど、ほんまにこれでええんかいな?って思うわ。技術支援とか言うても、具体的に何すんねん?海洋調査船供与にしても、ほんまに使いこなせるんかいな?って不安になるわ。

まず、技術支援についてやけど、ほんまに必要なんかな?って思うわ。だって、日本って技術大国やから、技術的には世界トップレベルやねん。そんな日本が、わざわざ他の国に技術支援せなあかんの?って思うわ。

それに、技術支援って言うても、具体的に何すんねん?って思うわ。例えば、漁業技術の指導とか?ほんまにそれで、島国の経済発展に繋がるんかな?って疑問やわ。

海洋調査船供与についても、ほんまに使いこなせるんかいな?って不安になるわ。だって、海洋調査船って、操縦も大変やし、維持管理も費用がかかるねん。ほんまに、島国が使いこなせるんかいな?って不安になるわ。

それに、海洋調査船で調査したデータって、ほんまに活用できるんかな?って思うわ。だって、データ分析とかって、専門知識が必要やねん。ほんまに、島国がデータ活用できるんかいな?って不安になるわ。

技術支援や海洋調査船供与の内容を具体的に示すこと

島国のニーズに合致した支援を行うこと

島国が技術や船を使いこなせるように、人材育成にも力を入れること

せめて、これらの点に注意して、プロジェクトを進めてくれへんかったら、ほんまに意味ないわ。

あと、もう一つだけ言いたいことあるわ。それは、

ほんまに、島国のことを考えてるんかいな?

って思うわ。だって、技術支援や海洋調査船供与って、結局は日本の利益になるんちゃうの?って思うわ。

せやから、ほんまに島国のことを考えてるんやったら、

見返りを求めない支援

をするべきやわ。

まあ、そんなん理想論って言う人もおるかもしれんけど、せめて、

島国の利益になるような支援

をするべきやわ。





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