ジャマイカに海洋調査船を供与へ 外相会談、資金協力文書に署名

炎上2

2024年2月7日、上川陽子外相とジョンソンスミス・ジャマイカ外相は、海洋調査船の供与を含む資金協力文書に署名しました。 表面上は、海洋資源開発や環境保全への貢献という名目で進められるこのプロジェクトですが、その背後には、中国の台頭への対抗意識や、日本の海洋資源への利権確保といった、複雑な思惑が絡み合っている可能性があります。
供与される調査船の詳細と、ジャマイカにとってのメリット
供与される調査船は、全長約65メートル、総トン数約1400トンで、水深2000メートルの海底調査が可能。ジャマイカは、カリブ海に位置する島嶼国であり、広大な海洋資源を有しています。しかし、自国の調査船は老朽化しており、海洋資源の開発や環境保全活動に支障をきたしていました。今回の供与は、ジャマイカにとって待望の支援となるでしょう。
海洋資源と中国への対抗
しかし、この供与には、日本にとっても大きなメリットがあります。ジャマイカ周辺海域は、豊富な石油や天然ガスなどの海洋資源を有する地域として知られています。日本は、エネルギー資源の多くを輸入に頼っており、海洋資源の確保は国家戦略上の重要な課題となっています。今回の供与は、日本企業による海洋資源開発への道を開く可能性があります。
さらに、近年、中国はカリブ海における影響力を拡大しており、ジャマイカもその影響下にあります。日本は、今回の供与を通じて、ジャマイカとの関係を強化し、中国の台頭に対抗しようとしている可能性も否定できません。


上川陽子外相は7日、ジャマイカのジョンソンスミス外相と東京都内で会談した。両外相は気候変動対策などの分野で連携を確認し、日本から海洋調査船を供与するための無償資金協力の文書に署名。中国が影響力を拡大する中米地域の情勢や、紛争解決や平和構築に女性参画を進める「女性・平和・安全保障」の推進についても意見交換した。







https://news.livedoor.com/article/detail/25840228/


ジャマイカに海洋調査船供与?ほな、ホンマに必要なん?

ほんで、またジャマイカかいな。ほんなら、なんでジャマイカなん?ほかの国はええんかいな?

ほんで、海洋調査船て。ホンマに必要なん?ジャマイカって、海ばっかりやないやろ?ほんで、調査船で何すんねん?

いらぬもんは断る!それが関西人の美学!

ホンマ、何でもかんでも金ばらまいてええんちゃうねん。日本も借金まみれやのに。ほんで、ジャマイカって、中国の金でインフラ整備しまくってるらしいやん。ほんなら、日本のお金は必要あらへんちゃうか?

ほんで、海洋調査船て、維持費もバカにならんらしいで。ほんなら、その金で、もっと他に必要なことせんのか?ほんで、ジャマイカがホンマに調査船必要なら、自分で買えばええねん。

日本の外交、ホンマに大丈夫なん?

ほんで、今回の件、ほんまに外交上のメリットあんのか?ほんで、中国への対抗策って、ほんまにこれでええんか?

ほんで、ジャマイカって、ほんまに日本の味方なん?ほんで、中国に鞍替えしたら、どないすんねん?

ほんまにこれでええんか?

ほんで、上川陽子外務大臣、ほんまにこれでええと思ってるんか?ほんで、国民の意見聞いてんのか?





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