立民・泉代表「私は塩むすび」 味わい薄いが飽きない?

意味わかんねーよ

立憲民主党の泉健太代表は2月4日の党大会で、自身を「塩むすび」に例えました。 具がなくシンプルで味わい薄いイメージがある塩むすびを自認することで、派手さはないが堅実で飽きが来ない政治家としてのイメージをアピールしたのです。

立憲民主党の泉健太代表は4日の党大会あいさつ冒頭で「皆さま、塩むすびでございます」と切り出して笑いを誘った。来賓の京都芸術大元副学長、本間正人氏が直前に泉氏を塩むすびに例えて「自民党がどろどろしている時に、クリーンだ。具がなく味わいが薄いと思うかもしれないが、一番飽きが来ない」と持ち上げたのを受けた。







https://news.livedoor.com/article/detail/25821100/


1. 味わい薄い?

確かに、泉代表は他の政治家と比べて派手さがない。スキャンダルもないし、安定感のあるイメージがある。でも、それだけやねん。政策的な目玉がないし、国民をワクワクさせるようなビジョンも見えない。

2. 飽きない?

塩むすびは確かに飽きない。でも、毎日食べたら飽きるわな。国民は、もっと多様な政策や政治家を求めてる。泉代表は、もっと個性を出して、国民を惹きつけるような政治家になってほしい。

3. 自民党との違い?

泉代表は「自民党がどろどろしている時に、クリーンだ」と自民党との違いをアピールしたらしい。確かに、自民党は最近スキャンダル続きや。でも、立憲民主党も過去の不祥事を反省し、もっと透明性のある党運営をしていく必要がある。

4. 国民の反応?

ネット上では、「塩むすび」発言に対して賛否両論がある。





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