岸田総理、派閥の“裏金問題”実態解明へ 全議員対象アンケート実施

派閥

疑惑の渦巻く派閥の金銭問題に、岸田総理がメスを入れる。 自民党内の派閥組織で横行する「裏金問題」の実態解明に向け、全議員を対象としたアンケート調査を実施する方針を表明した。
調査対象は党所属の全379人。 回答は匿名で、派閥への献金や使途、政治資金パーティーの収支などについて質問する。問題の根絶を目指す岸田総理の決意表明と言えるだろう。
しかし、調査の透明性や実効性への疑問も噴出。 回答の匿名性確保や、調査結果に基づいた具体的な対策が焦点となる。
国民の厳しい視線が集まる中、岸田総理は派閥の“闇”に光を当て、政治への信頼回復を果たせるのか。 調査の進展と結果に注目が集まる。




https://news.livedoor.com/article/detail/25812438/


岸田はん、ええかっこしいして裏金問題ほったらかしちゃう気か?

ほな、岸田はんが派閥の“裏金問題”の実態解明せなあかん言うたんはほんまかいな? ほんで、全議員対象アンケート実施て、ほんで何になるんや?

アンケートって、ほんまに意味あんのか? 答えるやつは正直に答えるわけあらへんやろ。ほんで、誰が嘘ついてんのか、誰が裏金もらってんのか、誰が政治資金規正法違反してんのか、誰が金集めしてんのか、誰が金配ってんのか、誰が隠してんのか、誰が証拠隠滅してんのか、誰が帳簿改ざんしてんのか、誰が証言拒否してんのか、誰が偽証してんのか、誰が司法妨害してんのか、誰が責任逃れしてんのか、誰が…もうええわ、わけわからん。

結局、何もわからんまま、うやむやにして、ほんでまた同じこと繰り返すんやないか。

ほんまに問題解決したいんやったら、もっと真剣にやらなあかんやろ。

1. 徹底的な調査が必要

まず、徹底的な調査が必要や。派閥の金の流れを全部洗いざらい調べなあかん。誰がどこから金を集めて、どこに金を使ってんのか、全部明らかせなあかん。

2. 第三者委員会の設置

調査は、自民党の内部で行うわけにいかへん。絶対に第三者委員会を設置せなあかん。ほんまに独立した機関が調査せなあかん。

3. 疑惑のある議員の排除

調査の結果、疑惑のある議員は、議員辞職せなあかん。ほんで、刑事責任を追及せなあかん。

4. 政治資金規正法の改正

政治資金規正法も、もっと厳しくせなあかん。抜け穴をなくして、政治資金の流れを透明化せなあかん。





スポンサーサイト