自民党、公明党の戦闘機輸出解禁めぐる対立が激化

炎上2

自民党が31日に開いた国防部会と安全保障調査会の合同会議で、次期戦闘機など国際共同開発する防衛装備品の第三国輸出解禁に慎重な公明党への反発が強まった。会合後、黄川田仁志国防部会長は記者団に「公明党の姿勢は国民の安全保障に資するものではない」と批判し、連立解消の声も出た。

自民党が31日に開いた国防部会と安全保障調査会の合同会議で、次期戦闘機など国際共同開発する防衛装備品の第三国輸出解禁に慎重な公明党への反発が相次いだ。与党協議停滞への懸念を背景に、連立解消を求める声も出た。会合後、黄川田仁志国防部会長が記者団に明らかにした。







https://news.livedoor.com/article/detail/25798725/


わっ、また自民党と公明党が戦闘機輸出解禁でモメてるって?

何や、どっちも日本の国益を第一に考えてるって言うけど、どっちがどっちだかわからんねん。

公明党は、戦闘機輸出解禁は憲法違反だって言うけど、自民党は、憲法違反じゃないって言う。

どっちが正しいか、よくわからんけど、どっちも日本を危険に晒すようなことをやってんなと思うわ。

戦闘機輸出解禁は、日本が軍事大国になる第一歩になるんや。

そうなったら、日本は周辺国から脅威にさらされるようになる。

戦争のリスクも高まるし、日本国民の安全が脅かされることになる。

公明党は、憲法違反を理由に戦闘機輸出解禁に反対してるんやけど、憲法違反かどうかは、政治家が決めることじゃない。

裁判所が判断することや。

公明党は、憲法違反かどうかをはっきりさせるために、裁判所に判断を仰ぐべきや。

裁判所の判断を待たずに、戦闘機輸出解禁を決めたら、憲法違反かどうかはっきりしないまま、日本は軍事大国になってしまう。

自民党は、戦闘機輸出解禁は憲法違反じゃないって言うけど、その根拠はどこにあるんや?





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