「能登地震で資材不足、万博は本当に必要なのか」

能登地震

立憲民主党の安住淳国対委員長は28日、2025年大阪・関西万博を巡り、能登半島地震の復興に人材や資材が必要だとして「総合的に考えれば、本当に万博をやる必要があるのか、再考すべきではないか」と疑問を呈した。
安住氏は、能登地震では多くの建物が倒壊し、復興には膨大な資材が必要になると指摘。また、万博の開催には、建設や運営に多くの人材が必要になるとし、復興と万博の両立が難しいと懸念を示した。
安住氏の疑問は、万博の必要性を巡る議論を再燃させる可能性がある。万博は、日本経済の活性化や国際交流の促進につながると期待されているが、その一方で、膨大な費用や人材の投入が必要となるため、批判の声も根強い。


立憲民主党の安住淳国対委員長は28日、2025年大阪・関西万博を巡り、能登半島地震の復興に人材や資材が必要だとして「総合的に考えれば、本当にこのまま開催していいのかどうか議論が分かれる」と疑問を呈した。仙台市での記者会見で答えた。







https://news.livedoor.com/article/detail/25779278/


ええええ、なに?能登地震で資材不足やと?じゃあ、万博は本当に必要なのか?

能登地震で被災された人たちは、今なお仮設住宅で暮らしておられる。そんな中、万博のために資材を奪われるなんて、とんでもない話や。

万博は、世界中から多くの人たちが訪れるイベントや。その準備のために、莫大な費用がかかる。その費用は、税金で賄われる。

能登地震の復興のためにも、税金は必要や。どちらを優先すべきなのか、考えろや。

万博は、2025年に開催される。まだ3年も先の話や。その間に、能登地震の復興は終わるんか?

もし、万博のために、能登地震の復興が遅れるようなことがあれば、それは絶対に許さない。

万博を開催するなら、能登地震の復興を最優先に考えるべきや。そうでなければ、万博はただの無駄遣いにしかならない。

能登地震の被災者の方々、そして、能登の人たちのためにも、万博をしっかり検討すべきや。





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